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( ゚∀゚)彡∩

えっと、えっとごめんなさい
だってエロかったんだもの
※そっち系


おっぱい!おっぱい!という方向ではもっとぐっと来る方向があるとは思う
安心感とか暖かいとかー鼓動とかこうぐっと来るシュチュレーションがいっぱい
・・・が色に負けた。
わりに崩せなかったので色気がない

線のお勉強中、太い部分と細い部分の差はどうやってつけりゃいいんだろう


後拍手のお返事と、小話的な何かを追記に
>その小さいお姫様と小さいお嬢様はどこに行ったら落ちてますか?ちょっと探してき・・・あれ?薬屋さんとメイドさんがこっちに向かっ・・・ウボァ
そっと目を閉じればほら目の前に!

>永琳の帽子にナイフが刺さってる事が気になりました。ちっこい姫様とお嬢様可愛ぇ!
とりあえず狙うは頭かなと思ってw



胸のサイズ


「もしかして、胸大きいほうがよかったの?」
「……」
「私は小さいほうが好きだけどね。ちょうどそれぐらいの」

軽く胸元を指を指されて、からかうように苦笑された。
なんだか気恥ずかしい。
からかわないでと口で言う代わりに、ぷいっとそっぽを向いてみる。
抗議の意味合いは十二分に伝わったらしく、視界の端にさらに苦笑を深めて肩ををいさめる永琳の姿が見えた。

軽い苛立ちのままにしばらく無言で居たらぼそりとつぶやくような声。

「…あの薬を飲まなければ、まだまだ成長期なんだから、って言えたのかもしれないわね。ごめんなさい」

急にまじめな顔で謝られて、面を食らう。
そちらに話を持っていかれるのは嫌だった。そんな話がしたかったわけじゃないし。
結局のところ彼女に強請るという行為をしてみたかっただけなのだから。
なので一言で制する。

「その話はいいわ」
「……薬でで何とかしてみる?やれない事もないはずだし、たとえば」

私の気持ちを知ってか知らずか妙に早口で饒舌。こんなときの彼女は口を開くと中々とまらない。
長々しい説明が入りそうだったから、途中で遮り、言いたいことだけ伝える。

「要らない」

存外に語尾が強かったのか場に緊張感が走る。
それを崩すように。

「……だって今の大きさが好きなんでしょ?」
「ええ、もちろん」

一瞬きょとんとした表情、次に少し照れたように満足げな微笑。それに惹きつけられる。
すっと伸ばされた、彼女の腕がそっと頬に触れて、たまった熱と気持ちが穏やかに霧散していくのを感じた。




こう、姫がじーっと見てたので見たいな感じでスタートする感じで…うまく前後関係が作れなかった・・・
会話がすごい強引だ…。
姫の胸は膨らみかけぐらいだと俺は喜びます
師匠の胸はあってもなくても実のところ好物です。

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