続、姫がリードする方向性
アレな絵だけってのもどうかと思うのでもう少しまじめに
こねくり回してみる

「友愛、敬愛、親愛、情愛、性愛
そのいずれか、またはすべて
いまだにこの感情に名前をつけることはできずにいるけれど、
それでも貴方求められれば、それほど嬉しいことはないのだから」
嬉しいんだけどいきなりだと戸惑いそうな感じがするんだ
姫が不用意に触れて、びくっとしてくれたらゴロゴロ地面を転がってみせる
すべてを失ってでも何かを望む、一直線に突き進む感情の果てが見たい
つかネチョ方向にばっか想像がいってしまったのは
こういう場合俺の中だと
姫が無邪気な独占欲やら所有欲で手を出しそうなのと
師匠が願ったりかなったりで受け入れそうだからなんだと改めて思った。
小説げっしょー4話の、「私たちはもう永遠に地上の民なんだから」なんていっちゃうあたり姫、もれなく師匠がくっついてくるの微塵も疑ってないよなあ・・・
そういえば小説げっしょー4話、一応反転しておきます
シートもらえなかった、2つ後ろの人はもらってた、なぜだ
昔もこたんがかわいい、凄い行動力。今もこはツンデレ、永夜昼ドラピラミッドの頂点は盆栽。
重い重い言うから覚悟してたら妹紅の性格からか意外と前向き、人間守るのが今の生きがいだのなんだのどっかの先生みたいな事いってる、
人間社会になじみだしたというのは彼女にとっていいことだろう。
発表ペースの近さもあるのか妖永、花と生死感のテーマは繰り返し反復されていたように思うのだが
(もしかすれば「永遠に幼い」レミリアも)、その中での彼女の立ち位置にちょっと思うことあり
小説は1・2・4話と永夜キャラの過去と今後の生き方を書いてる感じ。
あと設定厨的にコノハナサクヤとイワナガ出てきたことに驚きを感じる、穢れ忌避による長命とバナナ型神話における寿命が切り離された感あり。断定要素は語らない手法に俺混乱。
姫=サクヤ姫説が消えた。姫はいったいどこの子なんだろう。
あと拍手のお返事を追記に
アレな絵だけってのもどうかと思うのでもう少しまじめに
こねくり回してみる

「友愛、敬愛、親愛、情愛、性愛
そのいずれか、またはすべて
いまだにこの感情に名前をつけることはできずにいるけれど、
それでも貴方求められれば、それほど嬉しいことはないのだから」
嬉しいんだけどいきなりだと戸惑いそうな感じがするんだ
姫が不用意に触れて、びくっとしてくれたらゴロゴロ地面を転がってみせる
すべてを失ってでも何かを望む、一直線に突き進む感情の果てが見たい
つかネチョ方向にばっか想像がいってしまったのは
こういう場合俺の中だと
姫が無邪気な独占欲やら所有欲で手を出しそうなのと
師匠が願ったりかなったりで受け入れそうだからなんだと改めて思った。
小説げっしょー4話の、「私たちはもう永遠に地上の民なんだから」なんていっちゃうあたり姫、もれなく師匠がくっついてくるの微塵も疑ってないよなあ・・・
そういえば小説げっしょー4話、一応反転しておきます
シートもらえなかった、2つ後ろの人はもらってた、なぜだ
昔もこたんがかわいい、凄い行動力。今もこはツンデレ、永夜昼ドラピラミッドの頂点は盆栽。
重い重い言うから覚悟してたら妹紅の性格からか意外と前向き、人間守るのが今の生きがいだのなんだのどっかの先生みたいな事いってる、
人間社会になじみだしたというのは彼女にとっていいことだろう。
発表ペースの近さもあるのか妖永、花と生死感のテーマは繰り返し反復されていたように思うのだが
(もしかすれば「永遠に幼い」レミリアも)、その中での彼女の立ち位置にちょっと思うことあり
小説は1・2・4話と永夜キャラの過去と今後の生き方を書いてる感じ。
あと設定厨的にコノハナサクヤとイワナガ出てきたことに驚きを感じる、穢れ忌避による長命とバナナ型神話における寿命が切り離された感あり。断定要素は語らない手法に俺混乱。
姫=サクヤ姫説が消えた。姫はいったいどこの子なんだろう。
あと拍手のお返事を追記に
自分で描いてまじへこみしたので早急に中和
雑だけど気にしない

いちゃつけーいちゃつけー
え 「輝夜、口、桃の汁付いてる(ゆびででぐいーっと拭う)」
か 「それぐらい自分でするわ。」
え 「はいはい。ところで、桃まだ何個か残ってるんだけどもっと食べる?食べるなら切るけど」
とか言いながら、桃汁の付い指を口元へ持ってきてペろっとなめてですね
か 「!?っちょっと ///」
え 「なあに?」
か 「ゆゆ、ゆb・・・」
え 「ゆ?ゆゆこ?(そのまま指しゃぶりつつ)
って、顔赤いけれど風邪?大丈夫?(顔を覗き込んで)」
か 「っつ!う、あああああああああ(ぽいぽいぽい)」
え 「あた、なんで物投げつけてんの。っ痛いから、痛いから。」
そのまま脱兎で逃げる姫
え 「???」
数分後
え 「ああ、なるほど
また初々しい反応をしてくちゃって」
てな感じの古典的なラブコメのようななにかをーをー
あと拍手にレスを
雑だけど気にしない

いちゃつけーいちゃつけー
え 「輝夜、口、桃の汁付いてる(ゆびででぐいーっと拭う)」
か 「それぐらい自分でするわ。」
え 「はいはい。ところで、桃まだ何個か残ってるんだけどもっと食べる?食べるなら切るけど」
とか言いながら、桃汁の付い指を口元へ持ってきてペろっとなめてですね
か 「!?っちょっと ///」
え 「なあに?」
か 「ゆゆ、ゆb・・・」
え 「ゆ?ゆゆこ?(そのまま指しゃぶりつつ)
って、顔赤いけれど風邪?大丈夫?(顔を覗き込んで)」
か 「っつ!う、あああああああああ(ぽいぽいぽい)」
え 「あた、なんで物投げつけてんの。っ痛いから、痛いから。」
そのまま脱兎で逃げる姫
え 「???」
数分後
え 「ああ、なるほど
また初々しい反応をしてくちゃって」
てな感じの古典的なラブコメのようななにかをーをー
あと拍手にレスを
師匠は、時々ものすごくずたぼろにしたくなる(姫は時々ものすごくサドくしたくなる
それほどではないかもしれないけど、
血っぽいので追記のほうに
※痛い系なので注意
それほどではないかもしれないけど、
血っぽいので追記のほうに
※痛い系なので注意

髪は結ぶもの
指と足は絡めるものと高らかに叫びたい
くいっと引っ張ってカクンといくところを見てみたい衝動に駆られる
というか俺どんだけ髪の毛好きなんだろう…
げっしょー姫の特徴というかよさって、絵で現れるかわいさはもちろんのこと
凄く素直でまじめ前向きでいながらいささか少女なところだと思ったりする
カプ厨的な思考で言えば、
あの性格を育んだ一端を、元教育係でもある相当癖のあるだろう性格の師匠が担ってると思うと中々萌えるのであるが…
後キャラメルの師匠の行動をやたら観察してるのが結構萌えるんだけど、
自己観察における第一義的な他者ととっていいのだろうか、それってとんでもなく密だよなあ
会話全般読んでも思うけど、言うほど無関心ではないと思うよ。
疑問に思うこと、相手を知ろうとする事。深い絆と思う。
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